フェイスライン・アゴ下にハイフ(hifu)

あご

痩せている人でも出てきてしまうあごのたるみ。
「最近フェイスラインがぼやけてきたように感じる」「気づいたら二重あごになっていった…」という人は要注意!
ウルセラ治療でスッキリと引き締まったフェイスラインを手に入れましょう!

 

効果

二重あごを引き締めてリフトアップ!
ウルセラはあごのたるみに効果が期待できる治療法です。
あごは食事制限やマッサージといったダイエットではなかなか改善しにくい部位ですが、ウルセラであごの筋肉にピンポイントにアプローチすることでたるみを解消。
もたつきをスッキリさせてリフトアップにつながります。
顎下にかなり脂肪のボリュームがある方の場合は、たるみのリフトアップの前に脂肪除去などで顎下のボリュームを少し取っておくと
より引き上がりの効果が実感できると思います。脂肪除去できる治療としては、クールスカルプティングや脂肪溶解注射、脂肪吸引などがあります。
あご下は顔の中でも厚みがある部分なので、1.5㎜や2.0㎜の浅い部分に熱を加えるHIFUよりも3.0㎜や4.5㎜などの深い部分に熱を加えるHIFUのほうが引きあがり効果の実感は高いです。

あご下のたるみが見た目を左右する
二重あごを改善すると、輪郭が引き締まって若々しい印象を与えます。

あごのたるみが見た目の印象を変える例として、イギリスの硬貨に刻印されたエリザベス女王の肖像画が挙げられます。
イギリスの硬貨は発行年のときの女王の横顔が刻印されており、古い硬貨には若いときの、新しい硬貨には今の女王の横顔がモチーフとなっているそうです。
古い硬貨のエリザベス女王はスッキリとしたあごなのに対し、新しい硬貨のエリザベス女王はたるみが出ていて年齢を感じさせます。
顔のたるみももちろんですが、あごも見た目に影響するんですね。

 

費用相場

あごのウルセラ治療の費用相場は15~40万円ほどでした。
「あご下」と表記されているクリニックもあれば、首を含むメニューとして扱うクリニックもあるそう。
カウンセリング代や麻酔代はクリニックによって異なります。

 

あご下のHIFUを受けた人の口コミ、体験談

60代になって肌の老化に悩んでいました。
眉間、目元、ほうれい線はボトックス注射やヒアルロン酸注射でどうにかなりましたが、頬とあごのたるみだけは効果がありませんでした。
そんなとき、あるクリニックでHIFU治療を知り、いくつか種類がありましたが、私の場合は頬やフェイスラインが顎下に流れてきて、たるみがすすんでいたので、効果の高いと言われる「ウルセラ」を、頬と顎下、首に施術してもらいました。
約2週間で肌が引き締まり、どの施術でも感じたことがない高いリフトアップ効果を実感しました。
ここまで満足のいく結果が出たのはウルセラが初めてです。

(女性・60代)